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Huaweiスマートウォッチを購入したので感想を書いた

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2017年の1月早々にHuawei Watchというスマートウォッチを購入しました。

使い始めて2週間近く経ちましたので、使用感を書いておきたいと思います。

まずは開封から

まずはこの手のレビューに付き物の開封から書きます。

高級腕時計を意識しているからなのか、箱が頑丈です。

マトリョーシカみたいに箱を空けると、さらに箱が出てきます。

そいつをパカッと空けてみたところがこちらです。

Huawei Watchの箱を開けたところ

 

時計が入っている部分は、2段重ねになっていて、それを取り出すと同梱物が出てきます。

一緒に入っているのは、充電ケーブルとコンセントアダプタ、説明書です。

Huawei Watchの同梱物

 

説明書は読んでも意味がありません。

ほとんど何も書いていないから。

ネットにマニュアルがあるので、それを読んだ方が良いです。

電源を入れてみる

さて、電源を入れてみましょう。

電源を入れると、Huaweiのロゴが出てきます。

いよいよ使えるんだあという期待でゾクゾクする瞬間です。

Huawei Watch電源投入①

 

起動ルーチンが続きます。

その間、画面の映像はめまぐるしく変わります。

Huawei Watch電源投入②

Huawei Watch電源投入③

Huawei Watch電源投入④

Huawei Watch電源投入⑤

 

「ようこそ」の画面が出たら、スマホとのペアリングを設定していよいよ使えるようになります。

腕に装着してみた感じ

ペアリングが終わったら、とりあえず使えるようになります。

早速、腕にはめてみました。

重たいかなって思ったましたが、意外と重さは感じないです。

むしろ、心地よい重さです。

高級時計にあるような重さを感じます。

 

このスマートウォッチは、アナログの時計と違って

竜頭が2時の位置にあります。

人間工学に基づいて位置を決めたらしく、確かに使いやすい。

右手の人差し指で竜頭を押そうとしたら、すごく自然な形で指を置けます。

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いろいろ書きたかったので・・・

Huawei Watchは、ほんと買って良かったなあって思いました。

iPhoneユーザなのですが、Apple Watchにしなくて良かったと思います。

だって、ファッション性も十分だからスーツ着ていても違和感なく

できる時計ですから。

 

で、Huawei Watchを購入したいって思う人が出てきてくれたらいいなあって思ったので、

ミニサイトを作ってみました。

こちらのサイトで詳しくレビューをしています。

 

iPhoneとHuawei Watchを組み合わせて使うときの制限、

つまりできないことも詳しく書いていますので、参考になると思います。

レビューの続きは、Huawei Watchのミニサイトで読んでみてください。

Huawei Watchレビュー&購入ガイドを読む

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