頭で覚えていることを整理して、『頭は空っぽ』にするためのブログです

ブログのネタがないときの対処方法を考える

困った表情
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ブログを書き続けようと決めて、できるだけ毎日書くようにしています。

本当は、「できるだけ」というのはよくないのですが、

どうしてもできないこともあるので、自分の中では許容しているのです。

 

ただ、書き続けるときにどうしても「ネタ」をどうしようかなあと止まってしまうことが

やはりまだあるんですね。

書く前に勝負は決まっている!

PCの前に座ってブログを書くというときに、迷っているようではダメだということはわかっています。

常にアンテナを張り巡らせることと、どんな些細なことでもネタになるという気持ちで

日々過ごしていれば、あれもこれも書きたいという衝動に駆られるはずなんです。

実際に僕もその気持ちを体験したことはあります。

 

しかし、どうしても忙しいと思ってしまうと、その感度が鈍くなってしまうことがあります。

そのときは、なかなかネタがなくて、いざ書こうとしても手が動かないということになってしまうんですね。

それが、ブログを書くときに手が止まってしまうことにつながります。

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アンテナの感度を鋭くしておく

それを防ぐためにはネタに対する感度を鋭くしておくことが大切なんだろうとは思います。

「思います」と書いたのは、じゃあ感度をどうやって鋭くして、それをキープできるのか?という答えを

まだ完全には見いだせていないからなんです。

 

テレビや雑誌、電車の中吊り広告、待ちゆく人の持ち物、会話・・・

普段からいろんなことに注意を払っておくという意識をどれだけ持っておくことができるのか?

何かキッカケのようなものがあるような気がするんです。

 

何かコツのようなものを掴んだら、感度が高くなれる。そんな気がするんです。

そのコツというのは、万人に共通するものではなく、自分だけの何かなんだと思うんですけどねえ。。。

コツのようなものを感じたことはあった

これまでも、ブログのネタがありすぎて困るという時期は確かにありました。

そのときは、どんだけでも書けるような気がしていました。

⇒ ブログを書く理由は何??

 

まだ波があるんですね。

思うことは、少しでも非日常を感じるとネタになりやすいなあということです。

つまり、毎日同じことをしているだけでは、なかなか見つけにくい。

 

何か1つでも新しいと感じることを体験できれば、それは素直にブログに書けるでしょう。

だから、日々の生活の中で新鮮さを感じることをやっていきたいなと思うのです。

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