頭で覚えていることを整理して、『頭は空っぽ』にするためのブログです

自己啓発本と言えば、コレ!

【広告】    

自己啓発と言うと、

例えば、ドラッカーのマネジメントが真っ先に浮かぶ人もいるでしょう。

僕は、「7つの習慣」という本も割と好きで読んでました。

 

ただ、難しいんですよね。

7つの習慣とは?

スティーブン・R・コヴィー氏の著書で、多くの人が読んだ本じゃないですかね。

何のために生きるのか?というね、壮大な投げかけをしてくれる本です。

 

考えたことあります?

何のために生きるのか?なんて。(笑)

 

そのためには、自分の価値観を理解することが必要で、

自分の人生におけるミッションを定義するというところから始まるんです。

 

もうね、話が大きすぎて雲をつかむような話です。

これを知ったのは、かれこれ5、6年前になるかなあ。

フランクリンプランナーという手帳を知ったのがキッカケですよ。

 

今になって、ようやく「ミッション」というものが理解できるようになってきた

40歳を目の前にしてね。

それほど、本当に理解するのは時間がかかるものですね。

 

ひょっとしたら、さくっと理解してしまう人もいるかもしれませんが、

「自分のミッションは何か?」なんて考えませんからね。

考えに考えに考え抜いてたどり着くものだと思います。

 

でまあ、「7つの習慣」というのは、

絶対に知っておくべき濃い内容が詰まった本なわけです。

【広告】

自己啓発とは?

ところで、自己啓発って何でしょう?

僕はね、考えることがその1つじゃないかと考えているんです。

 

本を読むことも大切ですが、自分の血なり肉とならないと意味がないんですよ

だから、考えること自体が自己啓発でしてね、

書籍というのは、そのキッカケと道標に過ぎないんです。

 

娯楽の読書と違って、自己啓発の読書というのは、

これを身につけるぞ!!と目的を持って読まないといけません。

 

その本から何を学び、何を実践するのか?

 

これが大事ですね。

これが自己啓発の根本にあるべき思想です。

「7つの習慣」を広めた人

さて、7つの習慣って誰が日本に広めたんでしょうね?

 

元々書いた人は外国の方ですから、

誰かが日本に広めないと僕たちはそれを知る由もなかったわけです。

 

この本に限らず、素晴らしい書籍を日本に届けてくれる人には感謝しないといけませんね。

だって、この人たちのおかげで、僕たちは成長していけてるんですから。

感謝感謝。(笑)

 

で、誰でしょう?

知っていますか?

 

めっちゃめちゃ日本語の達者な外国人です。

声だけ聴いていると、ただの日本人のオッチャンですよ。

それくらい日本語に長けている人です。

 

答えはこちら。

⇒ 「7つの習慣」を日本に広めた、日本語が達者な外国のオッチャンとは?

    【広告】

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ランキングに参加しています

にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ

アーカイブ