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アパホテル横浜関内に泊まるの?その前に要チェック!!

アパホテル横浜関内 部屋の中②
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アパホテルと言えば、全国どこに行っても見るというくらい

チェーン展開をしているホテルですね。

僕も横浜出張で初めて泊まったんですよ。

 

でも、いざ泊まってみると他のホテルでは感じなかった

ほんの小さな不便、不満(?)があったのでレポートしておきたいと思います。

立地は最高のポジション!

アパホテル横浜関内は、JR関内、地下鉄関内のそれぞれの駅から歩いて2~3分のところにあって

しかも地下鉄みなとみらい線馬車道駅から歩いて5分という

とても便利な場所にあります。

 

昨年泊まってレビュー記事も書いたコンフォートホテル横浜関内のすぐ隣です。

⇒ コンフォートホテル横浜関内 宿泊レビュー

 

さらに、関内と言えば繁華街ですから、レストラン、飲み屋さんにも困らないです。

1人でぶらぶらして、フラッと入れる店も多くあります。

しかも、コンビニはホテルの目の前にあるので、立地に関しては何も言うことはないです!

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値段が高い!?

実は、アパホテルって値段が高いという印象があるんです。

実際関東圏では、1室2万円以上するという部屋もありました。

繁忙期だとか、部屋の広さだとかいろいろあるとは思いますよ。

 

でも、2万円はないでしょう!?

詳しい条件は見るのもアホらしいので見てないですけどね。

 

今回泊まった部屋は、朝食付きシングルの典型的なビジネスホテルのお部屋。

広さはというと、普通に狭い。(笑)

写真で見てもらった方がわかると思いますので、どうぞ。

アパホテル横浜関内 部屋の中

入口から見た部屋の様子

 

アパホテル横浜関内 部屋の中②

窓側から見た部屋の様子

 

アパホテル横浜関内 シングルベッド

シングルベッドの大きさ

 

売り文句は、「大浴場、露天風呂、サウナ付き!」です。

お値段は1泊8,300円程度。

さて、立地条件も考えて、高いか安いのか?

どうでしょうね。(笑)

少しだけ不満のあったところ

それはね、お風呂なんです。

部屋についているお風呂。

 

まず、他のホテルに比べると浴槽が狭いです。

両手が広げられないくらいの広さ。

まあ、これはまだ我慢しましょう。

僕も大人です。

こんなもんだと思ってあげましょう。(笑)

 

でも、これは不便だ!!とアカンかったのは、

「蛇口」。

 

シャワーの温度調整に職人技が必要な

熱湯と水が別々の蛇口になっているタイプなんです。

なので、シャワーを浴びる前に

熱湯の蛇口と水の蛇口を職人技でアジャストしておかないと、

全身ヤケドしてしまいます。(笑)

まとめ

立地条件を考えると安いかもしれません。

でも、出張なので寝るだけということを考えると大浴場は使うかな?って感じですね。

 

もちろん、広いお風呂で疲れを癒したいということはあるでしょう。

ここは意見が分かれそうですね。

 

というわけで、出張先でも大きなお風呂を求めるなら

アパホテルでもいいかなと思いますし、

「風呂要らない!」って言うなら、他の部屋探すかな?(笑)

 

2017/02/28 追記

アパホテルは大浴場があるのが特長のホテルです。

他の条件も素晴らしく、満足できるホテルだと思います。

別サイトで出張時にチェックする項目に沿って情報をまとめていますので

参考にしてください。

⇒ アパホテル横浜関内の情報まとめをCHECK!!

 

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