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写真素材の魅力を最大限に引き出すWordPressテーマ「VIEW」!!

国立新美術館
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なかなか気づかないかもしれませんが、

最近は企業のサイトもWordpressで作られることもあるようですね。

 

コンテンツ作成に集中できるブログの特性を活かしつつ、

レイアウトは通常のサイトのように見せてユーザビリティを上げるというのは

良いアイディアだと思います。

 

今回は、これを実現できるWordpressテーマをご紹介したいと思います。

ポータルサイトやギャラリーサイト向けのテンプレートですよ。

写真の魅力を前面に押し出すWordpressテーマ

今回ご紹介するのは、TCDシリーズの第32弾になるテーマ「VIEW」です。

これは、販売ページにもあるとおりトラベルサイトやギャラリーサイト向けの

WordPressテーマなんですね。

WordPressテーマ「VIEW (TCD032)」
TCD032「VIEW」

このテーマを見た第一印象は、「写真をたくさん並べることができるテーマだな」ということです。

だからギャラリーサイトなんでしょうけどね。(笑)

 

一眼レフで撮った美しい写真を並べると、絶対に質の高いサイトが作れるなというのが

簡単にイメージできるんです。

説明の文字は一切省き、写真の魅力を余すとこなく伝えられそうですね。

 

とはいえ、説明分を表示することを一切諦めているかというと、そうでもない。

マウスを写真の上に持っていけば、必要な文字情報が表示されるという

機能を持っています。

 

この動きもいいですね。

プロが作った高品質なサイトという印象を読者さんに与えることができるからです。

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まるで個人美術館のように

写真が趣味でたくさんの作品を持っているという方は、

ネット上に個展を開くイメージでコンテンツを作るというのはどうでしょう。

 

ただし、

リアルの個展のように期間が限られたものではなく、永久に展示し続けてください。

永久的にあなたの作品を誰の目にも触れさせることができる、

いわばプライベート美術館を持つことができるというわけです。

 

一流の機材で撮った写真は、非常に素晴らしいものでしょう。

それをあなたのギャラリーで公開することは、とても価値があることです。

そんな楽しみが1つ増えそうなテーマだと感じます。

広告素材も写真に溶け込む

もちろん楽しみばかりではなく、実用的な側面は備えています。

TCDシリーズのテーマに共通することですが、

広告素材がサイトに自然に溶け込むように設計されています。

 

特に、今回のテーマは写真が全面に出るテーマですので、

ここの設計が充分考慮されていなければ、広告だけが浮いた存在になってしまうでしょう。

 

デモサイトを見ていただければ、そんな心配はまったくないことがわかってもらえると思います。

あなたの写真と広告とが自然に融合して、1つのサイトを構成することができます。

このことは、広告での収益を上げるために重要な要素です。

 

写真と広告とが自然に融合するからこそ、

読者さんが感じる抵抗を和らげ、サイトに留まる気持ちにさせてくれます。

その結果、広告からの収益も上がることにつながるのです。

まとめ

あくまでブログですので、どんなテーマを使おうともいいわけです。

「VIEW」というテーマを普通のブログに採用しても構いませんね。

 

でも、ギャラリーサイト向けとなっているというからには、

ギャラリーサイトやポータルサイトのようなアイディアを実現するために

使う方が、よりテーマの特性を引き出してくれると思うのです。

 

そういう意味で、あなたのブログのテーマに合うWordpressテーマを選ぶ方が、

より完成されたサイトを作ることに貢献するのです。

⇒ WordPressテーマ「VIEW (TCD032)」の販売ページをチェックする

 

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