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池田泉州銀行の解約手続きにかかる所要時間は何分か!?

クレジットカード処分
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池田泉州銀行の普通預金を解約してきました。

解約の手続きってメンドクサイですよね。

平日の窓口が開いている時間にいかないといけないし、時間はかかるし。

 

そこで、実際に手続きに何分かかったのかレポートしますね。

この記事を参考にして、おおよその目安にしてください。

入店から呼ばれるまでは、たったの5分!!

まず入店して番号札を取ろうとしたら、係りの人がいました。

で、解約したいことを伝えると、番号札の前に申込書を書いてくださいとのこと。

名前と住所、電話番号をカキカキ。

銀行の届印をペタッと押して申込書の記入は終了です。

ここまでは問題ない。簡単ですね。

 

番号札をとって待つこと5分ほど。

すぐに呼ばれました。

GWの5/2に行ったことが幸いしたのか?それともいつもこんな感じなのかわかりませんが、

意外と早く呼ばれたことにビックリです。

 

しかし、ここで一発ジャブをもらいました。

予想していたメンドクサイ部分ですね。

なんで? なぜ??

窓口に行って解約をお願いしますと言ったんです。

そしたら、なんと!!

「通帳が古いタイプなので、新しいのをお作りしますね。それから解約の手続きします。」

だと。

 

そんなもんどっちゃでもええねん!!

こっちは解約したいだけやのに、なんで通帳を変えなアカンねん!!

アホか!

と思いつつも、「はい」とだけ返事をして待つことに。

 

それにしても、意味がわかりませんね。

解約してもう二度とつかわへんって言うてるのに通帳を変えなあかん意味がわからん。

しかも出来上がってきた新しい通帳とやらは、まったく変わり映えのしないもの。

 

まあ、銀行側の都合があるんでしょうけど、

こっちは時間取られるし、銀行側も業務が増えるだけでメリットがないように感じるのは

私だけでしょうか??

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再び、窓口に呼ばれる

しばらく待っていると、また呼ばれました。

インターネットバンキングを使っているので、センターに連絡して解約の手続きをしますと。

どうぞどうぞ。さっさとやってください。

と言う思いは心の中に置いておき、「お願いします」と伝えて再び待ちます。

 

他行では、最悪の場合インターネットバンキングを自分で解約してから

もう一回窓口に来てくれって言われるらしいですね。

それを考えると、池田泉州銀行って親切に対応してくれるなあと思います。

でも、利用者からすれば当たり前の対応なんですけど。

 

で、しばらく待った後、呼ばれました。

無事、解約手続きは完了して預金残高の払い戻しをもらって終了です。

まとめ

池田泉州銀行での普通預金解約手続きの所要時間は約15分でした。

早かったですよ。

 

手続きに必要なものは、銀行の届印と念のため運転免許所などの身分証明書、

それから通帳にキャッシュカードです。

親切かつスピーディーに対応してくれたので、時間もかからず良かったです。

 

池田泉州銀行に解約に行かれる時の参考にしていただければ嬉しいです。

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