頭で覚えていることを整理して、『頭は空っぽ』にするためのブログです

iPhoneのリマインダーを使ってみた その後はどうよ?

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以前の記事でiPhoneのリマインダーを使ってみたら、意外と便利だったということを書きました。

今日は、その後の使用状況についてお伝えしてみたいと思います。

リマインダーの使用は継続中

使ってみると意外と、「お。使えるやん」という感想だったんですが、

その後も継続して使っております。

 

どうしても細かいタスクは忘れがちになるのですが、リマインダーで設定しておくことで

忘れていても思い出させてくれるという安心感が心地よいです。

 

朝起きたら体重を測るようにことを習慣にしようと思い、リマインダーに入れています。

体重計は洗面所に置いているのですが、こないだなんかは歯磨きをしている

絶妙のタイミングでリマインダーがブルってくれました。

 

こういう絶妙のタイミングでやることを教えてくれると、めちゃめちゃ楽しいですね〜。

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便利だけど問題もあります

リマインダーアプリの問題は、通知されたときにすぐにタスクを実行しなかったときです。

通知されて「おーけー。わかったで〜。」とポップアップ表示を閉じてしまったら、

あとは自分でリマインダーを見にいくしかタスクを確認できないわけです。

 

すると、リマインダーを見に行くということを常に覚えておかないといけなくなります。

もしくは、リマインダーアプリを確認することが無意識にできるかのどちらかです。

 

リマインダーは、指定した時刻でプッシュ通知をしてくれるのですが、

それをやり過ごしてしまうと、次は自分で覚えておかないといけないわけです。

問題の解決方法

簡単に解決するには、リマインダーが通知したときに必ずタスクを実行することです。

とはいえ、そうもいかないこともあるでしょうから、そういう場合は、

リマインダーを5分間隔でいくつか設定しておくという手もあります。

 

アラームのスヌーズ機能みたいに繰り返し通知してくれる機能があればいいのですが、

標準アプリにはそこまでありませんので、自分で複数設定しておくのがいいと思います。

まとめ

使ってみたら意外と便利なアプリだったということがわかって以来、

結局使い続けています。

プッシュ通知をしてくれるというのが、最大かつ唯一のポイントです。

 

これまでは戦力外だったのですが、これをきっかけに1軍まで昇格しそうな勢いです。

ついこないだまではリマインダーがホーム画面にいないことは、

こちらの記事で確認いただけると思います。

● iPhoneのホーム画面にアプリをどのように配置するのが最も使いやすいか考えてみました

 

今のところリマインダーにいれているタスクは増えていますので、

これからも重宝しそうなアプリになりそうです。

 

※ その後、やはり戦力外通告を行いました。。。

● iPhoneリマインダーは戦力外となりました

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